K2 PTT 信号出力基板を KiCAD で作る(回路図/レイアウト連携)
タイトルを「K2 に 144 / 28 MHz Transverter を接続する方法を考える」から表記のように変更しました。
回路図はできたので、P&Rの準備に入ります。
図が多いので分けます。〔シンボルとフットプリントの関連付け〕
関連付けのアイコンをクリックし

フットプリント関連付けのダイアログを出します。

青線で囲んだ、ピン数とライブラリーでのフィルタリングを有効にします。

選んだフットプリントに対し、赤線で囲んだ表示アイコンをクリックすると

フットプリントが表示されます。
部品アイコンの3D表示をクリックすると

3Dで表示できます。
すべてのフットプリントを選んだら、赤丸で囲った「適用して、回路図の保存&続行」をクリックします。

ここで、ネットリストを保存しておきます。
赤丸のネットリストを生成をクリックし

ネットリストのダイアログを出し、

「ネットリストを生成」をクリックするとネットリストが作成されます。

赤丸のレイアウト・エディターをクリックし、

レイアウト・エディターを起動します。

ツール・メニューの回路図から基板を更新を選び

ダイアログでオプションを選び、基板を更新をクリックします。

回路図がレイアウトに取り込まれ

レイアウト・エディターに表示されます。

赤丸のアイコンをクリックして、原点を設定します。

次に、補助軸の原点を設定し

原点をが設定されたことを確認します。

基板セットアップを選んで、デザイン・ルールを入力します。
今回は Fusion PCB のデータを入れます。

デザインルールを選び

Fusion PCB のデータを入れます。

ネットクラスを選び

Fusion PCB のデータを入れます。

配線とビアを選び、Fusion PCB のデータを入れます。

レイアウト・エディターに戻って、グリッドを 5.0000 mm にし、

図形ラインを選んで

外形の Edge.Cuts を選択し

外形線を引きます。

部品をレイアウトして

表示メニューから3Dビューアーを選ぶと

レイアウト結果が3D表示されます。
これでレイアウトができたので、今度はパタンを引いていきます。
回路図はできたので、P&Rの準備に入ります。
図が多いので分けます。〔シンボルとフットプリントの関連付け〕
関連付けのアイコンをクリックし
フットプリント関連付けのダイアログを出します。
青線で囲んだ、ピン数とライブラリーでのフィルタリングを有効にします。
選んだフットプリントに対し、赤線で囲んだ表示アイコンをクリックすると
フットプリントが表示されます。
部品アイコンの3D表示をクリックすると
3Dで表示できます。
すべてのフットプリントを選んだら、赤丸で囲った「適用して、回路図の保存&続行」をクリックします。
ここで、ネットリストを保存しておきます。
赤丸のネットリストを生成をクリックし
ネットリストのダイアログを出し、
「ネットリストを生成」をクリックするとネットリストが作成されます。
赤丸のレイアウト・エディターをクリックし、
レイアウト・エディターを起動します。
ツール・メニューの回路図から基板を更新を選び
ダイアログでオプションを選び、基板を更新をクリックします。
回路図がレイアウトに取り込まれ
レイアウト・エディターに表示されます。
赤丸のアイコンをクリックして、原点を設定します。
次に、補助軸の原点を設定し
原点をが設定されたことを確認します。
基板セットアップを選んで、デザイン・ルールを入力します。
今回は Fusion PCB のデータを入れます。
デザインルールを選び
Fusion PCB のデータを入れます。
ネットクラスを選び
Fusion PCB のデータを入れます。
配線とビアを選び、Fusion PCB のデータを入れます。
レイアウト・エディターに戻って、グリッドを 5.0000 mm にし、
図形ラインを選んで
外形の Edge.Cuts を選択し
外形線を引きます。
部品をレイアウトして
表示メニューから3Dビューアーを選ぶと
レイアウト結果が3D表示されます。
これでレイアウトができたので、今度はパタンを引いていきます。
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